【開催記録】食事栄養療法倶楽部 in 埼玉 2017 2018

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    【#食事栄養療法倶楽部 in埼玉 教育講演と座談会2017・2018開催記録】

    御礼  大変素晴らしいご講演ありがとうございました。

    2017年1月22日 #竹野良平(たけのりょうへい)先生&#奥平智之 先生  社会医療法人財団石心会 埼玉石心会病院 「精神科医が行う食事・栄養指導の実際とその工夫」 

    2017年2月19日 #鈴木加菜(すずきかな)先生&奥平智之先生 女性と子どものマッサージ鍼灸院かな太 院長「食事栄養とメンタルヘルス〜東洋医学的アプローチを交えて〜」

    2017年3月20日 #藤本なおよ (ふじもとなおよ)先生&奥平智之先生 ローカーボ料理研究家/栄養医学指導師 「食生活の工夫によるメンタルヘルス」

    2017年4月9日 #マリー秋沢(まりーあきさわ)先生&奥平智之先生 栄養士/マリーズローカーボフーズ(兵庫県宝塚)/ビューティーニーズ代表(渋谷) 「低糖質食から心と体の健康を考える」 

    2017年5月21日 #大田静香(おおたしずか)先生&奥平智之先生 名瀬徳洲会病院(奄美大島) 漢方内科医/日本東洋医学会認定漢方専門医・指導医 「漢方と栄養学による食養生と治療の実際」 

    2017年6月17日 #日比洋子(ひびようこ)先生&奥平智之先生 ノアデンタルクリニック (岐阜県)/栄養療法専門 管理栄養士 「メンタルへルスのための食事栄養指導」 

    2017年7月23日 #志茂田典子(しもだのりこ)先生&奥平智之先生  ACURE研究所 所長 日本アロマセラピー学会 理事・あはき部会長 「東洋医学的養生とアロマセラピーによるメンタルヘルス」 

    2017年8月19日 #和田暁(わだしゃお)先生&奥平智之先生 国際中医薬膳管理師会 会長 薬膳アカデミア主宰 「薬膳を生活の中に取り入れてみよう」

    2017年9月3日  座談会 #三島学(みしままなぶ)先生&奥平智之先生 三島塾 塾長 「子供の食事栄養」〜成績アップから発達障害まで〜 

    2017年10月7日 #花巻ゆみ(はなまきゆみ)先生&奥平智之先生 日本発酵文化協会認定 発酵プロフェッショナル 「腸内環境と発酵食品」 

    2017年11月3日 #林佳奈(はやしかな)先生&奥平智之先生 管理栄養士/健康食品管理士/高橋ファミリークリニック(名古屋)勤務 「女性における食事栄養」 

    2017年12月2日 #結城奈美枝(ゆうきなみえ)先生&奥平智之先生 漢方専門薬剤師/国際中医師/鍼灸師 「漢方と食事で体質改善」 

    2018年1月21日 #白河未來(しらかわみらい)先生&奥平智之先生 美肌研究家/NPO法⼈抗加齢⾷普及協会 理事 「皮膚と腸のための健康食」 

    2018年2月18日 #猪越英明(いこしひであき)先生&奥平智之先生 東京薬科⼤学薬学部中国医学研究室准教授/東⻄薬局グループ代表 「漢方とメンタルヘルス」 

    2018年3月18日 #地曳直子(じびきなおこ)先生&奥平智之先生 地と⼿ 代表/⽇本オイル美容協会 理事 「脂質とメンタルヘルス」 

    2018年4月8日 #橋口智親(はしぐちともちか)先生&奥平智之先生 株式会社ホリスティックハーブ研究所/代表取締役 「ハーブとメンタルヘルス」 

    2018年5月13日 #国光美佳(くにみつみか)先生&奥平智之先生 ⼦どもの⼼と健康を守る会代表 「子どもの栄養とメンタルヘルス」 

    2018年6月23日 #森安美月(もりやすみつき)先生&奥平智之先生 株式会社MitsukiStyle 代表取締役/⼀般社団法⼈ ⽇本ベジデコサラダR協会 理事長 「腸管とメンタルヘルス」 

    2018年7月22日 #松本桃代(まつもとももよ)先生&奥平智之先生 永井マザーズホスピタル 栄養科長/NPO法⼈⺟⼦栄養懇話会 理事 「母子の栄養と健康」 

    2018年8月19日 #井手口直子(いでぐちなおこ)先生&奥平智之先生 帝京平成大学薬学部 教授/薬学博士 「スーパーフード」 

    2018年9月17日 #吉田明暉代(よしだあきよ)先生&奥平智之先生 SmileTable薬膳料理室 主催/九州薬膳研究会 会長 「薬膳と鉄欠乏」 

    2018年12月2日 #長尾成晃(ながおなりあき)先生&奥平智之先生 有)銀座ドリーム東京銀座BeautyLife代表/東京中医薬研究会事務局長 「心身のキレイを目指す食養生」





    【鹿児島】食事栄養療法倶楽部 奥平智之先生講義

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      食事栄養療法倶楽部2019in鹿児島


      日時:2019年 6月26日 (水) 15:00~17:00

      会場:城山ホテル鹿児島 ザ ラウンジ カサブランカ 


      『ココロとカラダの健康は食事から〜鉄欠乏女子(テケジョ)と栄養型うつ〜』

      奥平 智之 (おくだいら ともゆき) 先生 

      医療法人山口病院 精神科部長

      日本栄養精神医学研究会会長


      【参加費】3,000円(当日支払い) + カフェをご注文、各自ご精算ください。

         *6/18(火)までにお申し込み、ご入金いただいた場合、資料をご準備いたします。それ以降にお申し込みの場合、資料のご準備ができない可能性がございます。 残席があれば、事前のお申込みなしでも、当日ご参加いただけます。

         *6/20(木)以降のキャンセルは、参加費をお振込いただくこととなります。

      ※最少開催人数に達しない場合は、中止になる可能性がございますので、ご了承ください。

       

      【お申し込み】 https://kokucheese.com/event/index/566615 (こくちーず)


      【お問い合わせ】s.eiyo.club@gmail.com  食事栄養療法倶楽部 事務局


      【スケジュール】

      14:45 受付開始

      15:00〜16:30  講演会&質疑応答

      16:30〜17:00  希望者には血液栄養解析を行いますので、ご予約の上、血液検査結果をお持ちください。


      【講演会会場】

      城山ホテル鹿児島(旧 城山観光ホテル) ザ ラウンジ カサブランカ

      〒890-8586 鹿児島県鹿児島市新照院町41番1号

      Tel: 099-224-2220

      https://www.shiroyama-g.co.jp/access

      *鹿児島中央駅を巡回する無料シャトルバスあり

      *無料駐車場完備



      ◎奥平智之先生のプロフィール◎

      精神科医・漢方医

      医療法人山口病院精神科部長(埼玉県川越市)

      日本栄養精神医学研究会会長 https://www.j-np.net

      食事栄養療法倶楽部代表 https://www.saitama-m.net/cont9/main.html

      埼玉メンタルヘルス交流会会長 https://www.saitama-m.net


        精神科医・漢方医。日本大学医学部卒後、日本大学医学部精神医学系精神医学分野に入局。同大学医学部附属板橋病院、東京都立広尾病院の神経科を経て、埼玉県川越市にある山口病院に勤務。同大学板橋病院東洋医学科と東京女子医科大学東洋医学研究所(非常勤講師)で漢方外来、新宿溝口クリニック栄養療法外来・セミナー講師を経て、2016年に日本栄養精神医学研究会を創設。

       「メンタルヘルスは食事から」をモットーに、一般的な精神科診療に加え、個人の体質や病態に合わせ、食事や栄養療法、東洋医学を取り入れた診療を行っている。また、栄養精神医学について、学会や研究会での講演を全国で行っている。

       栄養精神医学とは、食事や栄養、腸管が精神症状・身体症状・向精神薬に与える影響を考え、栄養面からの精神疾患の治療や予防を試みる精神医学の一分野である。栄養精神医学におけるレジリエンスを「ストレス耐性(予防)+自己治癒力(回復)」と定義し、レジリエンスの向上を中心に、心身の改善とその結果としての減薬を目指している。

       著書に『ココロの不調回復 食べてうつぬけ〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(主婦の友社)があり、メンタルヘルスのための食事の工夫、血液検査の栄養学的解釈、栄養学的治療における東洋医学的な見立て、腸管の大切さ、減薬の方法などを、実際の症例を交えて解説している。

       鉄欠乏の問題は、老若男女にあるが、特に女性や子どもに多い。「貧血がない鉄欠乏」が心身の不調に大きく影響することはあまり知られておらず、血液検査をしても見逃されている現状がある。胎児の中枢神経系の発達などにも鉄が必須であり、女性の鉄欠乏は次世代の問題につながるためさらに深刻。鉄欠乏女子を“テケジョ”と名付け、注意喚起をしている。


      【専門】

      栄養精神医学、精神科漢方


      【資格】

      精神科専門医・指導医、漢方専門医、日本女性心身医学会認定医、日本老年精神医学会専門医・指導医、日本統合医療学会認定医・指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医、精神保健指定医(厚生労働省)、精神保健判定医(医療観察法)など


      【活動】

      埼玉メンタルヘルス交流会会長、食事栄養療法倶楽部代表、日本うつ病学会評議員・双極性障害委員会フェロー、日本心身医学会代議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本スポーツ精神医学会理事、日本未病システム学会評議員、埼玉県公安委員会指定医(認知症専門)、精神鑑定業務、埼玉県西部地区東洋医学研究会世話人、埼玉若手漢方医会 会長、東京若手漢方医会 会長、川越市医師会学術委員/認知症対策委員/医会幹事、企業の産業医 など


      【著書】『ココロの不調回復 食べてうつぬけ 〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(2017年11月発売) https://amzn.to/2lvzNuj ☆累計70,000部 ☆Amazon カテゴリーランキング1位(2017年11月10日調べ) ☆紀伊国屋書店梅田本店総合売上ランキング1位(2017年11月2日週調べ、コミック・文庫・宗教書を除く)

      『血液栄養解析を活用!うつぬけ食事術〜栄養型うつ〜』(2019年2月) https://amzn.to/2BKeJrU

      『食べてうつぬけ 鉄欠乏女子(テケジョ)救出ガイド』(2019年3月) https://amzn.to/2Irgvo6『栄養型うつを治す 奥平式スープ』(2019年3月) https://amzn.to/2UcB7RX

      【HP】

      https://www.dr-okudaira.com


      【ブログ】

      http://mhealth.jugem.jp





      【東京】まごめじゅん先生&奥平智之先生「腸管と亜鉛を考える」講演会

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        『腸管と亜鉛を考える』

         

         

        日時:2019年 7月7日 (日) 12:30〜16:30 (開場12:10)

        会場:ハロー会議室 半蔵門 

         

        『腸内環境改善ノウハウのすべて』

        まごめ じゅん 先生

        分子栄養学指導認定カウンセラー

        ブログ「ビタミンアカデミー」主宰

         

        『見逃されている亜鉛欠乏〜心身の健康と美容〜』

        奥平 智之 (おくだいら ともゆき) 先生 

        医療法人山口病院 精神科部長

        日本栄養精神医学研究会会長

         

        【講演会参加費】12,000円(6/23までの早期特典 10,000円 事前振込) 

           *6/30(日)までにお申し込み、ご入金いただいた場合、資料をご準備いたします。それ以降にお申し込みの場合、資料のご準備ができない可能性がございます。残席があれば、事前のお申込みなしでも、当日ご参加いただけます。

           *振り込み先は、お申し込み後にメールでお知らせいたします。

           *ご入金後のご返金は致しかねますのでご了承ください。

         

        ※お申し込み:https://kokucheese.com/event/index/564929  (こくちーず)

         

        お問い合わせ:s.eiyo.club@gmail.com

         

        スケジュール:

          12:10 開場

          12:30〜14:00  まごめじゅん先生

          14:15〜15:45  奥平智之先生

          16:00〜16:30  質疑応答

          17:00〜19:00  懇親会 (希望者のみ:4,500円)

         

        講演会会場:

        ハロー貸会議室 半蔵門〒102-0093 東京都千代田区平河町1-2-2 朝日ビル 5階

        東京メトロ半蔵門線 半蔵門駅 1番出口 徒歩1分

        東京メトロ有楽町線 麹町駅 1番出口 徒歩4分

         

        主催:食事栄養療法倶楽部

         

         

        ◎まごめじゅん 先生のプロフィール◎1969年、熊本県生まれ

        ブログ「ビタミンアカデミー」主宰 

        臨床分子栄養医学研究会 指導認定カウンセラー

        臨床分子栄養医学研究会所属

        栄養療法によってアトピー、花粉症、機能性低血糖症、摂取障害、貧血、疲労感を完治させました。2016年、第7期より宮澤先生の分子栄養学実践講座に参加。以降、分子栄養学指導認定カウンセラーとして良質の情報発信を心がけています。

         

        身体の栄養状態は、健康状態と精神状態の両方に大きく影響しています。

        例えば、うつ病になって人生に悩むと、心療内科に行く、セラピーへ通う、宗教にすがる、あたりは一般的ですが、「栄養状態を見直す」という選択肢があることを、みなさんにもっと知っていただきたい。

        私自身が体調不良を栄養療法で克服したので、栄養でメンタルも身体も改善可能であることが、もっと日本に広く認知されるようになって欲しいと願っています。

         

        趣味はヨガ、SUP、分子栄養学のお勉強特技は英語、前職は外資SE

        各種セミナー、料理教室、随時開催中です。セミナー情報、各種イベントはFacebookで告知しています。

        https://www.facebook.com/vitaminjacademy

         

         

        ◎教育講演:奥平智之先生のプロフィール◎

        精神科医・漢方医

        医療法人山口病院精神科部長(埼玉県川越市)

        日本栄養精神医学研究会会長 https://www.j-np.net

        食事栄養療法倶楽部代表 https://www.saitama-m.net/cont9/main.html

        埼玉メンタルヘルス交流会会長 https://www.saitama-m.net

         

          精神科医・漢方医。日本大学医学部卒後、日本大学医学部精神医学系精神医学分野に入局。同大学医学部附属板橋病院、東京都立広尾病院の神経科を経て、埼玉県川越市にある山口病院に勤務。同大学板橋病院東洋医学科と東京女子医科大学東洋医学研究所(非常勤講師)で漢方外来、都内の栄養療法外来・セミナー講師を経て、2016年に日本栄養精神医学研究会を創設。

         「メンタルヘルスは食事から」をモットーに、一般的な精神科診療に加え、個人の体質や病態に合わせ、食事や栄養療法、東洋医学を取り入れた診療を行っている。また、栄養精神医学について、学会や研究会での講演を全国で行っている。

         栄養精神医学とは、食事や栄養、腸管が精神症状・身体症状・向精神薬に与える影響を考え、栄養面からの精神疾患の治療や予防を試みる精神医学の一分野である。栄養精神医学におけるレジリエンスを「ストレス耐性(予防)+自己治癒力(回復)」と定義し、レジリエンスの向上を中心に、心身の改善とその結果としての減薬を目指している。

         著書に『ココロの不調回復 食べてうつぬけ〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(主婦の友社)があり、メンタルヘルスのための食事の工夫、血液検査の栄養学的解釈、栄養学的治療における東洋医学的な見立て、腸管の大切さ、減薬の方法などを、実際の症例を交えて解説している。

         鉄欠乏の問題は、老若男女にあるが、特に女性や子どもに多い。「貧血がない鉄欠乏」が心身の不調に大きく影響することはあまり知られておらず、血液検査をしても見逃されている現状がある。胎児の中枢神経系の発達などにも鉄が必須であり、女性の鉄欠乏は次世代の問題につながるためさらに深刻。鉄欠乏女子を“テケジョ”と名付け、注意喚起をしている。

         

        【専門】

        栄養精神医学、精神科漢方

         

        【資格】

        精神科専門医・指導医、漢方専門医、日本女性心身医学会認定医、日本老年精神医学会専門医・指導医、日本統合医療学会認定医・指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医、精神保健指定医(厚生労働省)、精神保健判定医(医療観察法)など

         

        【活動】

        埼玉メンタルヘルス交流会会長、食事栄養療法倶楽部代表、日本うつ病学会評議員・双極性障害委員会フェロー、日本心身医学会代議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本スポーツ精神医学会理事、日本未病システム学会評議員、埼玉県公安委員会指定医(認知症専門)、精神鑑定業務、埼玉県西部地区東洋医学研究会世話人、埼玉若手漢方医会 会長、東京若手漢方医会 会長、川越市医師会学術委員/認知症対策委員/医会幹事、企業の産業医 など

         

        【著書】

        『ココロの不調回復 食べてうつぬけ 〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(2017年11月発売) https://amzn.to/2lvzNuj

        ☆累計70,000部

        ☆Amazon カテゴリーランキング1位(2017年11月10日調べ) 

        ☆紀伊国屋書店梅田本店総合売上ランキング1位(2017年11月2日週調べ、コミック・文庫・宗教書を除く)

        『血液栄養解析を活用!うつぬけ食事術〜栄養型うつ〜』(2019年2月)

         https://amzn.to/2BKeJrU

        『食べてうつぬけ 鉄欠乏女子(テケジョ)救出ガイド』(2019年3月)

         https://amzn.to/2Irgvo6

        『栄養型うつを治す 奥平式スープ』(2019年3月)

            https://amzn.to/2UcB7RX

         

        【HP】

        https://www.dr-okudaira.com

         

        【ブログ】

        http://mhealth.jugem.jp 

         

         


        【2019年1月9日(水) 16時〜18時頃開催】【食事栄養療法倶楽部2019in徳島】三世 敏彦 先生&奥平 智之先生

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          JUGEMテーマ:食事・栄養療法

           

           

          【食事栄養療法倶楽部2019in徳島】

          ※会場予約の為、『参加ボタン』だけでは、お申込みが完了いたしません。事務局へのお申込みが必要です。

          〜新春座談会〜

          日時:2019年1月9日(水) 16時〜18時頃

          ○奥平  智之  先生

           (おくだいら ともゆき)

             医療法人山口病院 精神科部長

             日本栄養精神医学研究会 会長

            http://mhealth.jugem.jp

            https://www.dr-okudaira.com

            https://twitter.com/syokujieiyo

          ○ 三世 敏彦 先生

            (みつよ としひこ)

            『痛みと栄養』

             三世ペインクリニック 院長

              日本ペインクリニック学会専門医

            http://www.mitsuyo-clinic.jp/

            

          ★データの解釈希望者は血液検査結果をお持ちください

           

          ・参加条件:どなたでもご参加いただけます

          ・会場:JRホテルクレメント徳島 1F ダイニングカフェクレメント

               徳島県徳島市寺島本町西1丁目61番地   Tel:088-656-3111

                 JR徳島駅直結徒歩0分 

                 https://www.jrclement.co.jp/tokushima/access/

          ・参加費: 3000

                +カフェをご注文、各自ご精算ください

          ・キャンセル:1/4(金)まで

          ・申込み:先着順(定員になり次第締め切り)

            件名:1/9食事栄養療法倶楽部2019in徳島

            所属・役職・資格・住所・当日の連絡先・Facebookの有無・参加理由を添えて

           syokujieiyo@gmail.com  までご連絡ください                                                     

                                              

                             

          事務局からの返信メールをもちまして、お申込み完了となります

          事務局よりの返信メールが受信できますよう、設定をお願いいたします

                                                                       

                                事務局 中山(Tel:090-8463-5357)

               

          【講師プロフィール】

          ○奥平智之(おくだいら ともゆき)先生 ○ 

          医療法人山口病院 精神科部長

          日本栄養精神医学研究会 会長

          埼玉県立川越特別支援学校 校医

          略歴:精神科専門医。漢方専門医。日本大学医学部卒後、日本大学医学部精神医学系精神医学分野に入局。同大学医学部附属板橋病院、東京都立広尾病院の神経科を経て、埼玉県川越市にある山口病院に勤務。日本大学病院東洋医学科と東京女子医科大学東洋医学研究所(非常勤講師)で漢方外来、新宿溝口クリニック栄養療法外来・セミナー講師を経て、2016年より日本栄養精神医学研究会を創設。著書に、『ココロの不調回復 食べてうつぬけ〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(主婦の友社)など。雑誌「精神看護」で栄養について連載している。

          「メンタルヘルスは食事から」をモットーに、一般的な精神科診療に加え、個人の体質や病態に合わせ、食事や栄養学的治療、漢方治療を取り入れた診療を行っている。また、講演や学会、著書などを通じ、栄養精神医学の大切さを啓蒙している。栄養精神医学とは、栄養や腸管が精神症状・身体症状・向精神薬に対する影響、また栄養面からの精神疾患の治療や予防を考える精神医学の一分野である。栄養精神医学におけるレジリエンスを「ストレス耐性+自己治癒力」と定義し、レジリエンスを向上させることを中心に、心身の改善と減薬を目指している。メンタル不調者には様々な栄養面や腸管の問題が隠れているがことがあるが、日本で一番深刻なのは女性や子どもの鉄欠乏の問題である。「貧血がない鉄欠乏状態」は血液検査でヘモグロビン値が正常であるために見逃されているのが実情。しかし、鉄欠乏に伴う心身の不調や美容で悩んでいる人は多い。胎児の中枢神経系の発達などにも鉄が必須であるため、女性の鉄欠乏状態は次世代の子どもたちの心身の不調にもつながる可能性がある。注意散漫、落ち着きのなさ、疲れやすさ、情動不安定、睡眠障害、学習能力の低下など・・・。鉄欠乏女子を“テケジョ”、鉄欠乏の子どもたちを“テケコ”と名付け、注意喚起をしている。

          専門:栄養精神医学、精神科漢方

          資格:精神科専門医・指導医、漢方専門医、日本女性心身医学会認定医、日本老年精神医学会専門医・指導医、日本統合医療学会認定医・指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医、精神保健指定医(厚生労働省)、精神保健判定医(医療観察法)など

          活動:埼玉メンタルヘルス交流会会長、食事栄養療法倶楽部代表、日本うつ病学会評議員・双極性障害委員会フェロー、日本心身医学会代議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本スポーツ精神医学会理事、日本未病システム学会評議員、埼玉県公安委員会指定医(認知症専門)、精神鑑定業務、埼玉県西部地区東洋医学研究会世話人、埼玉若手漢方医会 会長、東京若手漢方医会 会長、川越市医師会学術委員/認知症対策委員/医会幹事、企業の産業医 など

          ○ 三世 敏彦 (みつよ としひこ)先生

          <略歴>

           平成09年03月 医師国家試験合格

           平成09年05月 愛媛大学医学部附属病院 麻酔科 臨床研修医

           平成10年01月 市立宇和島病院 麻酔科 医員

           平成15年09月 愛媛大学医学部大学院  医学博士の学位授与

           平成15年10月 愛媛大学医学部附属病院 麻酔科 助手

           平成16年04月〜17年3月       米国 UC Davis 校に留学

           平成17年05月 済生会今治病院 麻酔科 手術部長 集中治療室部長 救急部長

           平成24年04月 順天堂大学付属病院順天堂院 助教

           平成25年07月 三世ペインクリニック開業

          <資格>

          日本麻酔科学会専門医・指導医  日本ペインクリニック学会専門医

          <自己紹介文・活動>

          平成25年、愛媛県松山市にペインクリニックを開業。日々、痛みの診療に従事しています。超音波を使った神経ブロックを中心に、治療しています。また、肩関節の拘縮に対して、神経ブロックを併用した「マニピュレーション」を行っています。肩関節周囲炎などは、男性では糖尿病、女性では鉄欠乏と関連しており、再発しないように栄養指導を行っています。肩こりに対して、超音波を使ってハイドロリリースを筋膜間に生理食塩水を注射します。

          <三世ペインクリニック>

          ●その痛み治療できます 三世ペインクリニックにご相談ください●

           愛媛県松山市桑原1丁目4−45号

           http://www.mitsuyo-clinic.jp/

           

           


          長野【2019年1月23日(水)午前10時半から12時頃開催】Dr.奥平との懇親会:食事栄養療法倶楽部2019in長野

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            JUGEMテーマ:食事・栄養療法

             

            食事栄養療法倶楽部2019in長野

             

            会場予約の為、参加ボタンだけでは、お申込みが完了いたしません。事務局へのお申込みが必要です。

             

            〜Dr.奥平との懇親会

             

            日時:2019123日(水) 10時半〜12時頃

             

            ○奥平  智之  先生

             (おくだいら ともゆき)

               医療法人山口病院 精神科部長

               日本栄養精神医学研究会 会長

              http://mhealth.jugem.jp

              https://www.dr-okudaira.com

              https://twitter.com/syokujieiyo

             

             

             

            ★データの解釈希望者は血液検査結果をお持ちください

             

             

            ・参加条件:どなたでもご参加いただけます

            最少催行人数に満たない場合は中止となることがあります

            ・会場:Café bosso

                  長野県上田市中央1-3-6    0268-71-0656

                  上田駅より徒歩5分、青い壁が目印。

                       https://m.facebook.com/cafebosso/

             

            ・参加費: 2000

                  +カフェをご注文、各自ご精算ください

             

            ・キャンセル:1/18()まで

            最少催行人数に満たない場合は開催いたしません

             

             

            ・申込み:先着順(定員になり次第締め切り)

              件名:1/23食事栄養療法倶楽部2019in上田

              所属・役職・資格・住所・当日の連絡先・Facebookの有無・参加理由を添えて

             syokujieiyo@gmail.com  までご連絡ください                                                     

                                                              

                                                                         

            事務局からの返信メールをもちまして、お申込み完了となります

            事務局よりの返信メールが受信できますよう、設定をお願いいたします

                                                                         

                                  事務局 中山(Tel:090-8463-5357)

             

                 

             

            講師プロフィール

            奥平智之(おくだいら ともゆき)先生 ○ 

             

            医療法人山口病院 精神科部長

            日本栄養精神医学研究会 会長

            埼玉県立川越特別支援学校 校医

             

            略歴:精神科専門医。漢方専門医。日本大学医学部卒後、日本大学医学部精神医学系精神医学分野に入局。同大学医学部附属板橋病院、東京都立広尾病院の神経科を経て、埼玉県川越市にある山口病院に勤務。日本大学病院東洋医学科と東京女子医科大学東洋医学研究所(非常勤講師)で漢方外来、新宿溝口クリニック栄養療法外来・セミナー講師を経て、2016年より日本栄養精神医学研究会を創設。著書に、ココロの不調回復 食べてうつぬけ〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(主婦の友社)など。雑誌「精神看護」で栄養について連載している。

            「メンタルヘルスは食事から」をモットーに、一般的な精神科診療に加え、個人の体質や病態に合わせ、食事や栄養学的治療、漢方治療を取り入れた診療を行っている。また、講演や学会、著書などを通じ、栄養精神医学の大切さを啓蒙している。栄養精神医学とは、栄養や腸管が精神症状・身体症状・向精神薬に対する影響、また栄養面からの精神疾患の治療や予防を考える精神医学の一分野である。栄養精神医学におけるレジリエンスを「ストレス耐性+自己治癒力」と定義し、レジリエンスを向上させることを中心に、心身の改善と減薬を目指している。メンタル不調者には様々な栄養面や腸管の問題が隠れているがことがあるが、日本で一番深刻なのは女性や子どもの鉄欠乏の問題である。「貧血がない鉄欠乏状態」は血液検査でヘモグロビン値が正常であるために見逃されているのが実情。しかし、鉄欠乏に伴う心身の不調や美容で悩んでいる人は多い。胎児の中枢神経系の発達などにも鉄が必須であるため、女性の鉄欠乏状態は次世代の子どもたちの心身の不調にもつながる可能性がある。注意散漫、落ち着きのなさ、疲れやすさ、情動不安定、睡眠障害、学習能力の低下など・・・。鉄欠乏女子を“テケジョ”、鉄欠乏の子どもたちを“テケコ”と名付け、注意喚起をしている。

             

            専門:栄養精神医学、精神科漢方

             

            資格:精神科専門医・指導医、漢方専門医、日本女性心身医学会認定医、日本老年精神医学会専門医・指導医、日本統合医療学会認定医・指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医、精神保健指定医(厚生労働省)精神保健判定医(医療観察法)など

             

            活動:日本栄養精神医学研究会会長、埼玉メンタルヘルス交流会会長、食事栄養療法倶楽部代表、日本うつ病学会評議員・双極性障害委員会フェロー、日本心身医学会代議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本スポーツ精神医学会理事、日本未病システム学会評議員、埼玉県公安委員会指定医(認知症専門)精神鑑定業務、埼玉県西部地区東洋医学研究会世話人、埼玉若手漢方医会 会長、東京若手漢方医会 会長、川越市医師会学術委員/認知症対策委員/医会幹事、企業の産業医 など

             

             


            【キレイを目指す】長尾成晃先生 :2018.12.2【開催報告】食事栄養療法倶楽部  

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              JUGEMテーマ:食事・栄養療法

               

              キレイを目指す】長尾成晃先生  


              ★ 笑顔の練習をしましょう!

               〇は見えていますか?


              ◆‐紊了を8本見えるまで『イ』の形で口を開く


               上唇が穏やかなVになるように口角を上げていきましょう!


              ぁ〔椶鮑戮して目じりを下げて!

               

               

              ● 今も昔も美人の条件・・・
              ・ 黒々とした艶やかな美しい髪


              ・ 長〜いロングヘア


              ・ ハリ・コシがありしっとりした髪質

               

               

              ★ どうしたら美しい髪になるのか・・・
               “韻寮分・・ケラチンというたんぱく質99%・・たんぱく質の合成にはビタミン・ミネラルが必要


              ◆‖瞭發領れ・・血液→血管→毛細血管→毛乳頭→毛母細胞→髪の毛(ケラチン)
                ⇒中医学では昔から・・髪は血の延長であり、髪は血の余り→血余(けつよ)である

               

               

              ★ 現代人は・・・
                便利になると瘀血(おけつ)と腎虚(じんきょ)が進み色々な不調を招き生命力が低下

               

               

              ★ 漢方薬養生
               ヽ莊譟覆っけつ)・・血液がイキイキ流れ全身の隅々にまで行き渡るようにする


              ◆(篆奸覆曚犬鵝法ΑΑ愎奸戮瞭きを補い生命力を高める、寿命を延ばす

               

               

              ● テケジョ(鉄欠乏女子)を救え!:「鉄」はコラーゲンのもと
                ⇒鉄+タンパク質+ビタミンC

               

               

              2018.12.2【開催報告】食事栄養療法倶楽部  
              「心身のキレイを目指す食養生」クリスマス特別講演by宮廷漢方の銀座BeautyLife 長尾成晃(ながおなりあき)先生

               

              画像に含まれている可能性があるもの:長尾 成晃さん、スマイル、立ってる、室内

              画像に含まれている可能性があるもの:2人、長尾 成晃さんを含む、立ってる(複数の人)

              画像に含まれている可能性があるもの:長尾 成晃さん、スマイル、立ってる

               


              【テケジョ(鉄欠乏女子)を救う『ベコデジサラダ』】

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                JUGEMテーマ:食事・栄養療法

                 

                テケジョ(鉄欠乏女子)を救う『ベコデジサラダ』


                森安美月先生講義

                ○ テケ食なベジデコサラダ:鉄欠乏回復食(テケ食) 
                腸管対策+抗炎症(抗酸化・抗糖化)対策+ストレス緩和+鉄入りのお野菜+酸味豊富で鉄吸収をサポート

                ○ ベジデコサラダ
                まるでデコレーションケーキのようなサラダ
                ノンシュガー&グルテンフリー
                まる

                ○ ベジデコサラダの主な材料
                野菜:ビタミン(Cなど)・ミネラル(鉄分など)・食物繊維
                ▲侫トケミカル(抗酸化力のあるポリフェノール、フラボノイド、カロティン含有)
                とうふクリーム: 植物性タンパク質、ミネラルの天然にがり(Mg)含有
                す: ノンシュガーの発酵食品、日本の伝統調味料=日本伝統の糀の使い方を海外に広めていく 
                ヂ臚: 低糖質でグルテンフリー、女性に嬉しい大豆イソフラボン含有

                食事栄生療法俱楽部 in名古屋 開催報告

                 

                自動代替テã‚ストã�¯ã�‚ã‚Šã�¾ã�›ã‚“。


                【2018年11月17日(土)14時から17時開催】【名古屋】【〜テケ食!ベジデコサラダの会〜食事栄養療法倶楽部2018】森安美月先生&奥平智之先生

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                  JUGEMテーマ:食事・栄養療法

                   

                  食事栄養療法倶楽部2018in名古屋


                  ※会場予約の為事務局へのお申込みが必要です。

                   

                  〜テケ食!ベジデコサラダの会〜

                   

                  日時:2018年11月17日(土) 14時〜17時

                  ○奥平  智之  先生
                   (おくだいら ともゆき)
                     医療法人山口病院 精神科部長
                     日本栄養精神医学研究会 会長
                    http://mhealth.jugem.jp
                    https://www.dr-okudaira.com
                    https://twitter.com/syokujieiyo

                   

                  ○ 森安 美月  先生
                    (もりやす みつき)
                      株式会社 MitsukiStyle 代表取締役
                       一般社団法人 日本ベジデコサラダR協会 理事長
                     2017年5月発刊(幻冬舎)『ベジデコサラダの魔法』


                  ★データの解釈希望者は血液検査結果をお持ちください

                  ・参加条件:どなたでもご参加いただけます

                  ・会場:ひすい焼きステーキ 八傳 Hachiden
                            名古屋市中区丸の内3-21-25清風ビルB1 
                       TEL052-953-6021
                            地下鉄「久屋大通」駅 西改札一番出口より徒歩2分 
                           
                  ・参加費: 3000円
                        +ベジデコサラダ、カフェをご注文、各自ご精算ください
                  ・キャンセル:11/12(月)まで
                  ・申込み:先着順(定員になり次第締め切り)
                    件名:11/17食事栄養療法倶楽部2018in名古屋
                    所属・役職・資格・住所・当日の連絡先・Facebookの有無・参加理由を添えて
                   syokujieiyo@gmail.com  までご連絡ください      

                   事務局 中山(Tel: 09084635357 )                                         
                                     
                  事務局からの返信メールをもちまして、お申込み完了となります
                  事務局よりの返信メールが受信できますよう、設定をお願いいたします
                                                                               
                                          

                  【講師プロフィール】
                  ○奥平智之(おくだいら ともゆき)先生 ○ 

                  医療法人山口病院 精神科部長
                  日本栄養精神医学研究会 会長
                  埼玉県立川越特別支援学校 校医

                  略歴:精神科専門医。漢方専門医。日本大学医学部卒後、日本大学医学部精神医学系精神医学分野に入局。同大学医学部附属板橋病院、東京都立広尾病院の神経科を経て、埼玉県川越市にある山口病院に勤務。日本大学病院東洋医学科と東京女子医科大学東洋医学研究所(非常勤講師)で漢方外来、新宿溝口クリニック栄養療法外来・セミナー講師を経て、2016年より日本栄養精神医学研究会を創設。著書に、『ココロの不調回復 食べてうつぬけ〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(主婦の友社)など。雑誌「精神看護」で栄養について連載している。
                  「メンタルヘルスは食事から」をモットーに、一般的な精神科診療に加え、個人の体質や病態に合わせ、食事や栄養学的治療、漢方治療を取り入れた診療を行っている。また、講演や学会、著書などを通じ、栄養精神医学の大切さを啓蒙している。栄養精神医学とは、栄養や腸管が精神症状・身体症状・向精神薬に対する影響、また栄養面からの精神疾患の治療や予防を考える精神医学の一分野である。栄養精神医学におけるレジリエンスを「ストレス耐性+自己治癒力」と定義し、レジリエンスを向上させることを中心に、心身の改善と減薬を目指している。メンタル不調者には様々な栄養面や腸管の問題が隠れているがことがあるが、日本で一番深刻なのは女性や子どもの鉄欠乏の問題である。「貧血がない鉄欠乏状態」は血液検査でヘモグロビン値が正常であるために見逃されているのが実情。しかし、鉄欠乏に伴う心身の不調や美容で悩んでいる人は多い。胎児の中枢神経系の発達などにも鉄が必須であるため、女性の鉄欠乏状態は次世代の子どもたちの心身の不調にもつながる可能性がある。注意散漫、落ち着きのなさ、疲れやすさ、情動不安定、睡眠障害、学習能力の低下など・・・。鉄欠乏女子を“テケジョ”、鉄欠乏の子どもたちを“テケコ”と名付け、注意喚起をしている。

                  専門:栄養精神医学、精神科漢方

                  資格:精神科専門医・指導医、漢方専門医、日本女性心身医学会認定医、日本老年精神医学会専門医・指導医、日本統合医療学会認定医・指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医、精神保健指定医(厚生労働省)、精神保健判定医(医療観察法)など 

                  活動:埼玉メンタルヘルス交流会会長、食事栄養療法倶楽部代表、日本うつ病学会評議員・双極性障害委員会フェロー、日本心身医学会代議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本スポーツ精神医学会理事、日本未病システム学会評議員、埼玉県公安委員会指定医(認知症専門)、精神鑑定業務、埼玉県西部地区東洋医学研究会世話人、埼玉若手漢方医会 会長、東京若手漢方医会 会長、川越市医師会学術委員/認知症対策委員/医会幹事、企業の産業医 など

                   

                  ○ 森安 美月 (もりやす みつき) 先生  
                  株式会社MitsukiStyle 代表取締役  
                  一般社団法人日本ベジデコサラダR協会 理事長
                  グルテンフリー料理家 
                  ベジデコサラダデザイナー 
                  ホリスティックヘルスコンサルタント1級

                  グルテンフリー料理家として、健康と美の食スタイルである低糖質およびグルテンフリーのメニュープロデュース、また、そのレシピや調理法を研究し発信している。
                  「ベジデコサラダR」のデザイナーとしても活躍。 
                  ホリスティックヘルスコンサルタント(龍村ヨガ研究所)25年のキャリアを生かし、ヨガ道による体と心の気づきを提唱している。
                  2017年5月25日、幻冬舎より『ベジデコサラダの魔法』を上梓

                  ベジデコサラダ®公式ホームページ

                  森安美月公式ホームページ

                  ベジデコサラダ®の魔法

                   

                   

                   

                  画像ã�«å�«ã�¾ã‚Œã�ã�„る可能性ã�Œã�‚ã‚‹ã‚‚ã�®:2人ã€�ã€�スマイルã€�テã‚スト

                   


                  【平成30年12月02日(日)AM 9:30開場 10:00〜12:00】食事栄養療法倶楽部2018in埼玉【長尾成晃先生&奥平智之先生座談会】

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                    JUGEMテーマ:食事・栄養療法

                     

                    長尾成晃先生&奥平智之先生座談会
                    食事栄養療法倶楽部2018in埼玉
                    平成30年12月02日(日)AM 9:30開場 10:00〜12:00
                     
                    座談会 「心身のキレイを目指す食養生」
                    ◯長尾成晃(ながおなりあき)先生
                    有)銀座ドリーム東京銀座BeautyLife 代表 
                    東京中医薬研究会事務局長
                     
                    ◯奥平智之(おくだいらともゆき)先生 
                    医療法人山口病院 精神科部長
                    日本栄養精神医学研究会 会長
                     
                    会場:ウェスタ川越 2階 活動室1
                    埼玉県川越市新宿町1-17-17
                    JR・東武東上線:川越駅 西口から徒歩5分
                     
                    参加費:無料 
                    事前申し込み不要
                    先着168名
                    どなたでもご参加できます
                     
                    日頃の悩みを一緒に解決しましょう。途中参加・退出は自由です。
                    長尾成晃(ながおなりあき)先生の「教育講演」の後に座談会を行います。
                    2018年に10単位取得の方は、食事栄養療法俱楽部より修了証の授与を予定しております。
                    2018年1月以降の1回の出席で1単位とします。
                     
                    ★14時から『埼玉メンタルヘルス交流会(SMN)』を開催致します。
                     パーク歯科クリニック 院長 朴宗秀先生と奥平智之先生の「ビタミンとミネラル」をテーマにした
                     講義がございます。詳細はホームページをご覧ください。
                     
                    食事栄養療法倶楽部 事務局:萩原遥
                    メール:hgwr.kawagoe@gmail.com
                    http://www.saitama-m.net
                    https://www.facebook.com/eiyou.med
                    http://www.saitama-m.net/cont9/main.html
                     
                    ◎長尾成晃先生のプロフィール◎
                    有)銀座ドリーム東京銀座BeautyLife 代表 
                    東京中医薬研究会事務局長

                    【略歴 】
                    東京都港区出身
                    東京医薬専門学校卒業

                    漢方を学び、株式会社龍生堂本店に就職、2年間薬局業務を学び実家の「有限会社化粧品の店長尾」に戻り、薬店部門「東京銀座BeautyLife」 を開設。マイクロダイエット等の専門相談を経て、漢方相談や美容相談などカウンセリング専門に特化。現在、宮廷美容の銀座漢方サロンへと進化。

                     漢方薬の効き目を実感したのは自分自身のニキビがひどく、それまで様々な化粧品を試したが、さほど効果を感じられずにいたところ、漢方の勉強会で食養生と血管や血液をキレイにする漢方薬を知り、教えられた通り実践してみたところ、非常にお通じが良くなり、漢方薬も楽しく継続して服用した結果、ニキビも治り、無理なく3ヶ月で10キロの減量に成功しました。
                     
                    140余年日本髪を綺麗に見せる「かもじ」の製造販売から始まり、女性の身だしなみ、オシャレや美容を助ける長尾小間物店→長尾化粧品店→銀座ViViを東京・神奈川・千葉・埼玉の関東で15店舗手がけて、その他に美容室・ネイルサロン・香水卸・ブティックなど→宮廷漢方・宮廷美容の東京銀座BeautyLife(身体の中から美しくなる究極の美容法)として進化し続けております。
                     
                    世の中で頑張っている女性の美容をサポートすることで、もっと女性の笑顔を増やす事が、男性や子供達も幸せに導くと考え、宮廷漢方を生活に取り入れる事で、心と身体のQOLを高める活動を行なっております。
                     
                    今後の目標は自分が本気で幸せになり、家族や社員そして出会ったすべての人を幸せにする。そのために実践・発信していく決意でいます。
                     
                    【所属】
                    東京中医薬研究会 事務局長
                    東京瓊玉会
                    JCOE研究会東京支部
                    伝承薬研究会
                    ホノミ漢方会
                    日本体質改善研究会
                    健康未来創造研究会
                    夢健究会
                    中央区倫理法人会

                     

                     

                    ◎教育講演: 奥平智之先生のプロフィール◎
                    精神科医・漢方医
                    医療法人山口病院精神科部長(埼玉県川越市)
                    日本栄養精神医学研究会会長 https://www.j-np.net/
                    食事栄養療法倶楽部代表 https://www.saitama-m.net/cont9/main.html
                    埼玉メンタルヘルス交流会会長 https://www.saitama-m.net/
                    精神科医・漢方医。日本大学医学部卒後、日本大学医学部精神医学系精神医学分野に入局。同大学医学部附属板橋病院、東京都立広尾病院の神経科を経て、埼玉県川越市にある山口病院に勤務。
                    同大学板橋病院東洋医学科と東京女子医科大学東洋医学研究所(非常勤講師)で漢方外来、新宿溝口クリニック栄養療法外来・セミナー講師を経て、2016年に日本栄養精神医学研究会を創設。
                    「メンタルヘルスは食事から」をモットーに、一般的な精神科診療に加え、個人の体質や病態に合わせ、食事や栄養療法、東洋医学を取り入れた診療を行っている。また、栄養精神医学について、学会や研究会での講演を全国で行っている。
                    栄養精神医学とは、食事や栄養、腸管が精神症状・身体症状・向精神薬に与える影響を考え、栄養面からの精神疾患の治療や予防を試みる精神医学の一分野である。
                    栄養精神医学におけるレジリエンスを「ストレス耐性(予防)+自己治癒力(回復)」と定義し、レジリエンスの向上を中心に、心身の改善とその結果としての減薬を目指している。
                    著書に『ココロの不調回復 食べてうつぬけ〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜』(主婦の友社)があり、メンタルヘルスのための食事の工夫、血液検査の栄養学的解釈、栄養学的治療における東洋医学的な見立て、腸管の大切さ、減薬の方法などを、実際の症例を交えて解説している。
                    鉄欠乏の問題は、老若男女にあるが、特に女性や子どもに多い。「貧血がない鉄欠乏」が心身の不調に大きく影響することはあまり知られておらず、血液検査をしても見逃されている現状がある。胎児の中枢神経系の発達などにも鉄が必須であり、女性の鉄欠乏は次世代の問題につながるためさらに深刻。鉄欠乏女子を“テケジョ”と名付け、注意喚起をしている。

                    【専門】
                    栄養精神医学、精神科漢方

                    【資格】
                    精神科専門医・指導医、漢方専門医、日本女性心身医学会認定医、日本老年精神医学会専門医・指導医、日本統合医療学会認定医・指導医、日本体育協会公認スポーツドクター、日本医師会認定産業医、精神保健指定医(厚生労働省)、精神保健判定医(医療観察法)など

                    【活動】
                    埼玉メンタルヘルス交流会会長、食事栄養療法倶楽部代表、日本うつ病学会評議員・双極性障害委員会フェロー、日本心身医学会代議員、日本プライマリ・ケア連合学会代議員、日本スポーツ精神医学会理事、日本未病システム学会評議員、埼玉県公安委員会指定医(認知症専門)、精神鑑定業務、埼玉県西部地区東洋医学研究会世話人、埼玉若手漢方医会 会長、東京若手漢方医会 会長、川越市医師会学術委員/認知症対策委員/医会幹事、企業の産業医 など

                    【著書】
                    マンガでわかる ココロの不調回復 食べてうつぬけ 〜鉄欠乏女子(テケジョ)を救え!〜
                    ☆累計53,000部
                    ☆Amazon カテゴリーランキング1位(2017年11月10日調べ)
                    ☆紀伊国屋書店梅田本店総合売上ランキング1位(2017年11月2日週調べ、コミック・文庫・宗教書を除く)

                     


                    【何を食べる??薬膳と鉄欠乏】2018.9.17食事栄養療法俱楽部in埼玉 開催報告 :吉田 明暉代 (Akiyo Yoshida) 先生

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                      JUGEMテーマ:食事・栄養療法

                       

                      何を食べる??薬膳と鉄欠乏吉田 明暉代 (Akiyo Yoshida) 先生講義
                      ⇒「証」(タイプ)を見て一人一人に施すオーダーメイドの食事。

                       崚型郵膂譟廖甕宙の摂理に合わせて生きること、人間も自然の中の一部、旬や季節の恵みを大切に頂く。

                      ◆嵜氾敝堝鵝廖瓠嵜函廖丙までの行為の結果)と、「土」(身がよりどころにしている環境)は切り離せない。・・・生まれた土地のものを食べる。

                      ★薬膳の基本
                       \元い鯤殕椶垢襦雰鮃な人)
                       ⊆抖い鮗茲衒ГΑ壁垠鮃な人)
                       1⇒曚猟艦

                      ★東洋医学において、五行説と五臓六腑、季節が関係している。
                      例:属性 金
                      五臓六腑 肺、大腸
                      季節 秋

                      ★体を構成する基本要素
                       ○気・・・生命活動を維持する機能
                       ○血・・・脈管を流れ、全身に栄養を与え、体を潤す赤い液
                       ○水・・・血以外の水分、潤い。外に出ると、汗、涙など

                      ★血管には、気血水がすべて入っている。
                      ○血や気を作るのは、脾の働き。脾は、気血生背の源と言われている。
                      ○飲食の不摂生や過度の過労によって、脾の働きが弱ると気血が作られなくなる。

                      ○血は本来、体を冷やしたり、潤したりする陰の作用を持っているが、血の長期の不足は、逆に体を温める陽の働きを損なう。

                      ◎血の不足が続くと、肝と腎の機能も損なわれる。

                      ★血に関係する症状と食材について
                      ●脾胃が弱いと、心が養われない脾虚
                      ⇒ほうれん草、ニンジン、豚肉、羊肉、牛肝、すっぽん、なまこ、いか
                      生薬:棗、竜眼、松の実、きくらげ、枸杞葉、杜仲、桑の実
                      料理例:棗とクコと金針菜と豚肉のスープ
                      寒涼のものを避ける

                      ●養血の作用のある食材と、肝腎の機能を高める作用のある食材  肝腎不足
                      ⇒金針菜。栗、豚肝、うずら、鶏肉、鹿肉、烏骨鶏、イカ
                      生薬:すっぽん、何首烏 枸杞子
                      料理例:イカと貝柱の卵とじ
                      辛温性のものを避ける。

                      ●脾腎陽を補う食材を選ぶ。 脾腎陽虚
                      ⇒にら、くるみ、黒胡麻、羊肉、うなぎ、えび、たまご
                      料理例:えびとにらのにんにく炒め 羊肉と黒豆のスープ
                      寒涼のものを避ける

                      ★今日食べたものは、今食べたものが、自分の体を作ります。美も、性格も、食生活でコントロール。

                      ★Smiletable :笑顔の食卓、楽しく無理なく、元気な明るい食卓を大好きな人と、囲める幸せを感じて欲しい。

                      2018.9.17食事栄養療法俱楽部in埼玉 開催報告
                      Smiletable薬膳料理室 主催
                      九州薬膳研究会 会長

                       

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